事実は小説よりも奇なり。

Akane’s blog 備忘録

OL備忘録3日目

3日目終わった。
身元不明、正体不明な感じで個人情報開示しないぞと心に決めていたのに。
上司が大きな声で、お子さん何歳だっけ?って聞いたことで、子持ち判明。
住処も聞かれて最寄駅も判明。

そして、木金どちらがで時間が合えばランチ一緒にしましょうという私の社会復帰への一番の足かせとなっている、お食事コミュニケーション!!

ふー。受け入れよう。そして、他の日を修行僧のように過ごすのだ。

そう。今朝電車でBMI12以下と思われるというか11くらいかもな女の子いて、勉強するのに持っている資料からして医療系なんだけど、あ、これだけ細くても満員電車に揺られ、勉強して、学校通っているんだな、と思ったら、ほぼ標準圏内の過食嘔吐な私はまだまだ生きるな。と思いました。というか私全然健康体だな、と。全くガリガリではないし、顔もまるっとしてるし、確かに体毛が少し濃くなったといえば濃くなったけれど、それでも血液検査もまぁなんとか頑張ればオッケーな範囲だし。

というわけで、今日は何が衝撃だったって、あんなに細くても日常生活をせっせと生きてる子がいること。つまり私はこの波乱万丈な人生を事故にあうか、自死を選ばない限りまだまだ生きること。

あとは、職場の男性陣がこの電話の相手おばちゃんだな、と言っていて、それが35才くらいなんだけど、世の中35才でおばちゃんなのか。。となんだかショックを受けました。
職場の皆さんが私のことを何歳に思っているのかはわからないけれど、35才でおばちゃん認定なんて。。

しかも、でもーもしかしたら美魔女かも(^ ^)って言っておいたけど、美魔女とか嫌だと言い放たれたし。

うむ。やっぱり若いって素晴らしいよね。

あーあ。
年がおおやけになりませんように笑