事実は小説よりも奇なり。

Akane’s blog 備忘録

休むのやめよう宣言脆弱

月火と当たり前に休んでしまった。

段々休む理由を書くのも面倒になって、

メール、お疲れ様です、お休み頂きます。

以上

みたいになってるし。

午前中とか今後どうなるんやろ私って、次の仕事見つけるのとか面倒やなーって、延々とニート出てくる漫画をスマホで読んだり、保育園も私に付き合って休んでる娘とクッキー作りしたり。

 

そしたら、段々と虚しくなってきて、私はプロセスってのを見ない主義で、結果が大事!って人なんだけど、あー、ここで辞めたらまた全部終わるんだなとか、一応今の職場で出来るようになったこととかたくさんあるのに、辞めたら辞めたってことだけがクローズアップされて、私がやったことは誰かに引き継がれて私の存在はまた無かったかのように扱われるんだなーって。

 

そんなことを思ったら、私の居場所が本当に無くなってしまう気がして、咄嗟に上司に電話して思いの丈をぶちまけた。

 

そしたら、お医者さんが就労可能って言ってて、このチームで続けて行きたいのであれば、這ってでも出社はしてほしいと言われました。

 

出社して、仕事しなくてもいいから、とりあえず出社してもらわないと、為すすべはないと。

 

わかりました。

もう何度目のわかりましたなんだろ。

こんな、わかりましたなんて何の意味があるのだろうと思いながら

明日からよろしくお願い致しますと伝えました。

業務命令が増え、状況を事細かに伝えること。

と、言われました。

安定するまではお願いします。と。

 

信頼、信用取り戻すには仕方ないな。